このプラグイン アラーム履歴は、記録されたイベントのリストを表示します。記録は、機能ブロックALARMで入力RECORDがTRUEに設定されたときに行われます。
各アラームの権限は、ビジュアライゼーション シンボルの下にある要素で設定できます。
ライセンス 拡張アラーム管理がサーバーで有効になっている必要があります。イベントのログ記録は、ライセンスがない場合でも、機能ブロックALARMで有効にされている限り行われます。
最大保持期間を設定するには、コンテキストメニューからプロジェクト 設定
保持ポリシーを選択します。アラームは、終了後、最後のイベントが設定された時間よりも長い場合に削除されます。