パス /visu/ の下に、すべての ビジュアライゼーション要素が操作可能です。権限は通常のビジュアライゼーションと同様に確認されます。
注意: ビジュアライゼーションで使用されていない変数は、読み書きできません。
すべての ビジュアライゼーション変数、つまりVISU、VISUVARなどの関数ブロックで宣言された変数を出力および記述できます。このパスは /visu/var/ として定義されています。その後に出力する要素が続きます。これらはカンマ区切りで宣言できます。
/visu/var/n2a,n1a
特定の値を読み取るには、URI に値を追加します。
/visu/var/n2a,n1a/switch,statustext
値を記述するには、入力 set:variable=Wert で書き込むことができます。成功すると、変数はすべての要素で変更され、返されます。さらに、ビジュアライゼーションモニターにイベントが表示されます。
注意: 値 NULL は設定できません。