この機能ブロックは、LINEARPOINTS機能ブロックのX軸用の変数を提供します。
この入力は、変数のX軸の値を定義します。
この入力は、ビジュアライゼーションに表示される名前を定義します。
この出力は、LINEARPOINTS機能ブロックのVAR1..VAR#入力と接続されます。この場合、定数のIDは入力番号によって決定されます。