FS_ISDEV機能ブロック

この機能ブロックは、ストレージメディアが存在するかどうかを確認します。

ヒント: 出力は直接FS_INIT機能ブロックに接続できます。

入力DEV

この入力は、ファイルへのアクセス元となるデバイスを定義します。このデバイスはプロジェクトごとに使用され、プロジェクト 外部ストレージのコンテキストメニューで管理できます。

出力EXISTS

この出力は、ストレージメディアが見つかり、準備が整った場合に真になります。サービスが開始された場合も同様です。