
この機能ブロックは、別の文字列を使用して文字列を特定の長さに拡張します。
この入力では、操作対象の文字列が定義されます。
この入力では、出力の文字列長を定義します。入力STRの文字列長よりも短いまたは等しい場合は、拡張は行われません。
追加する文字列を定義します。必要な追加文字数が入力長で均等に割り切れない場合は、文字列が切り捨てられます。
この入力では、文字の挿入方向を定義します。値が定義されていないか、他の値が設定されている場合は、タイプが0に設定されます。
| Type | 意味 |
|---|---|
| 0 | 右側に挿入されます。 |
| 1 | 左側に挿入されます。 |
| 2 | 両側に挿入されます。 |
拡張された文字列を出力します。