MUX機能ブロック

この機能ブロックは、マルチプレクサです。

注意: この機能ブロックには3つ以上の入力が存在する可能性があります。機能ブロックを右クリックして、さらに入力を追加できます。

SET入力

整数型の入力は、接続された値に基づいて入力を選択し、その値を出力Qに転送します。この選択は入力数から制限されます。つまり、値が0未満の場合、常に最初の入力v0が選択されます。入力値が入力数v#より大きい場合は、最後の入力が選択されます。

v0..v#入力

これらの入力は、選択する値を定義します。データ型は問いません。

Q出力

この出力は、選択された値を返します。