T2DT機能ブロック

この機能ブロックは、現在の日付を持つデータ型T#DT#に変換し拡張します。

ヒント: 日付にオフセットを作成するには、機能ブロックSTR2DTが使用できます。

入力PT

入力では、現在の日付と結合されるT#形式の時刻が渡されます。

出力DT

DT#データ型で、午前0時からの指定された時刻と日付を返します。 出力は午前0時に再計算されます。