この機能ブロックは、ミリ秒を含む現在の日付と時刻を返します。
注意: この機能ブロックは、ミリ秒が必要な場合にのみ使用してください。それ以外の場合は、機能ブロック TIME を使用する必要があります。
この入力が真である場合、計算は停止され、出力DTから最後の値が保存されます。
出力では、DT#形式で現在の日付と時刻が出力されます。