ビジュアライゼーションとの通信

ビジュアライゼーションとの通信は、visu-データベース変数を介して行われます。この変数は予約済みであり、VISU機能ブロック以外では使用しないでください。通信については、各ビジュアライゼーション機能ブロックで説明されています。

VISU機能ブロックが作成された後、エディタの「ビジュアライゼーション」タブにある変数を使用して、ビジュアライゼーションと通信できます。